| ■薬品や器材の使用ミスで、お客様の頭皮・毛髪・顔面等に損傷を与えた場合。 ■施術中に誤って、お客様の衣服を汚した。 ■お客様の携行品(衣服・メガネ・カサ等)で預けられたものをこわしたり、盗難にあった。現金の場合、金額の確認と警察の証明が必要です。 ■標識塔や看板が飛んだり、倒れたりして通行人にケガをさせた。 ■ショーケースが倒れたり棚から物が落ちてお客様がケガをした。 ■床がすべりやすく、お客様がころんでケガをした。 |
| ■髪のスタイルのトラブル。 ■お客様の携行品(現金等貴重品)で預けられていない物の紛失、盗難。 ■加入者またはこれらの代理人の故意。 ■地震・津波・洪水等自然変象によって生じたもの。 ■店頭に置いた自転車・バイク等の盗難・破損。 |
| ■被害者になられたお客様に支払う損害賠償金(治療費・修理費・洗濯代など) ■事故発生後の損害防止軽減に必要な費用(応急手当・病院への護送費など) ■訴訟費用や弁護士報酬(保険会社の承認を必要とします。) |
大阪府美容生活衛生同業組合支部
|
mide© Teruyasu Oishi 1997 All right reserved. |